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コロナ感染対策・インドネシア(ジャカルタ・バリ島)

各国コーディネーターからの情報を掲載しています。より正確な情報が必要な方は各国の日本大使館のサイトや各国の政府情報サイトをご確認ください。




各所でリモート撮影をおこなっています。


[ジャカルタ・主要都市]


地域で差があるものの全体的に感染者数が抑えられているため、地域ごとに行動制限が緩和されてきています。

リモートによる調査・取材・撮影は弊社スタッフ、カメラマンが対応可能。


活動制限、近く撤廃も=人材開発調整相

インドネシアのムハジル・エフェンディ調整相(人材開発・文化担当)は21日、新型コロナウイルス対策の活動制限(PPKM)は早期に撤廃される可能性があると明らかにした。感染者数が大幅に減少している現状では、制限を維持する必要はないと考えるため。


屋外での活動でマスク着用不要へ、規制緩和

インドネシアのジョコ・ウィドド大統領は17日、新型コロナウイルス対策のマスク着用義務を緩和し、屋外での活動においてマスクを外すことを認めると発表した。適用時期は明らかにしていない。 人が密集していない屋外でのみに限る。屋内や公共交通機関では引き続き着用を義務付ける。 高齢者などにはマスクの着用を推奨するほか、せきの症状がある人には着用を義務付ける。 このほか、新型コロナのワクチン接種を完了した国内旅行者や海外旅行者に対し、PCR検査や迅速抗原検査を不要とすると発表した。どのような場面で検査が不要となるかなどの詳細については明らかになっていない。 現在、インドネシアへの入国には、出発前48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書の提示が義務付けられている。




[バリ島・​ロンボク島・スラウェシ島]



状況を見ながらリモート撮影を行っています。


​ジャカルタと比べるとまだ感染者の減少が少ないため、制限緩和は少ないものの、様子を見て緩和される方向にあります。

現地でローカルカメラマンもしくは弊社のスタッフ・カメラマンを使用したリモート撮影が可能。



#インドネシア #海外ロケ #日本人カメラマン #ジャカルタ #バリ島

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